「時」と「とき」の使い分け!

こんにちは。
清家麻衣子です。

九州佐賀県を拠点に、全国で文章作成サポーターをさせて頂いています。

今や、殆どの人がラインやメールなど
文章送信コミュニケーションをしない日はないと思います。

声では考えなくていいのに、文章送信で考えないといけないことってありますよね。

誤字脱字や、改行、行間、句読点などです。

今日は、そんな中の一つ、
「時」と「とき」の使い分けのお話をしますね!

この二つ、実は明確な使い分け基準があるのです。

「時」…時刻・時期など時間そのもの

買い時
売り時
梅雨時
時として

「とき」…状況や場面など、“〜の場合”と言い換えられるもの

緊急のときは
都合の良いときに
いざというとき
困ったときの神だより

迷った場合、違和感を感じる場合は平仮名「とき」で良いです。

ちょっとした日本語知識があれば、恥をかかずに済んだりします。
文章力が、あなたのコミュニケーション助けてくれますように!

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