⚠️自己紹介で嫌われる5パターン!

こんにちは、清家 麻衣子です。
佐賀市を拠点に、全国で文章作成サポーターをしています。

今日はイベントや交流会でする「自己紹介」で、嫌われてしまうパターンをお伝えしますね!

楽しみたい、人脈を広げたい、友達を作りたい…
どんな場所でも色々な目的があると思いますが、その場に居る人に嫌われてはどうしようもありません。

これは注意!というものを、5パターンに分けてお伝えしますので、参考になれば嬉しいです。

〜 嫌われ5パターン一覧 〜
①持ち時間をオーバーする
②自己PRばかり
③早口・声が小さい
④ネガティヴ・自信過剰
⑤個人情報に配慮が足りない

①持ち時間をオーバーする
これは、やっぱり嫌われやすいやつですね。
特に主催者は、タイムスケジュールを組んでいて、
持ち時間をオーバーすると、全体の時間配分を再計算しないといけないので…

自己紹介に与えられる時間は大体、1〜3分が相場だと思います。
人間が真剣に集中できる時間は1.2分が限界と言います。
参加者全員の為にも、持ち時間を大きくオーバーしないように気をつけましょう!

②自己PRばかり
自分の自慢話や、ビジネスPRばかりするとやはり皆さん若干引きます。
これは、他の参加者の方々の職業や性格にもよりますが、自分の話はそこそこがスマートで良いと思います。

③声が小さい・早口
何を言っているのかよく分からない位、声が小さかったり早口だったりすると内容云々置いて引かれちゃいますので注意です。
声は大きくハッキリ、話すスピードはゆっくりした方が落ち着いて見られます。

④ネガティヴ・自信過剰
ネガティヴワードが多く自信が無さそうな雰囲気だと自然と人は寄ってきません。
自信が無くても、わざわざ言わなくても良いです。
逆に、売上をPRしたり、メンターの先生の知名度を利用した自己PR、自信過剰な場合も不快感を与えやすいので、自慢話に聞こえないよう気をつけたいですね。

⑤個人情報に配慮が足りない
主催者や参加者の配偶者や子供、兄弟などの情報に配慮することも大切です。
「〇〇さんのお子さんの〇〇くんと〇〇小学校で同級生で部活も一緒の〇〇なんですよ。」
なんて、何気なく言う人もいますが子供の名前や学校、配偶者や親族の職業などは、極力オブラートに包むことがオススメです。

以上、5ポイントでした。

参考にしてみて下さいね!

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